2.28.2013

Page 58

Over 50days passed already.
Load of things happend to me within this 50 days. Great things and Bad things.
I feel like this year is kind of a rough one. Started with the greatest, and now at bottom of the bay of Bengal.
Anyways, I have to manage it.
What I want, and what I think is the criterion.
Phew! I feel like I live my life!



One guest from japan accompanied by.
Gazipur, Little Italy, Ashulia, Mirpur. 
Met great MD in one of the finest leather factory.
Impressed by his worker oriented management. 25% increment in a year for all the staff!
Profit not for the managers, for the workers. Thats the ideal, you ppl!
Dinner with OTK san, small fun, and ordinary cafe at GJ from 10 to 11:30.

5 learnt things

I like meeting new ppl (but not Japanese ppl I guess)

I am actually pretty good at meeting ppl.( Could be only Bangladeshis?)

Fear is a strong drive to motivate someone or to be motivated by.

This "special person environment" which means that I can be a super star if I speak Bangla where ppl dont expect a Japanese guy to speak their mother tongue, is not really good for me. 
Because their evaluation rises much higher than what actually I am. ouch!



2.26.2013

Alone

バングラで工場を運営していて、暫く経つのだけれど、
最近日本本社の調子が悪く工場をやめることになった。でも工場を閉じるのではなく他の日系の会社に引き受けてもらうという流れだ。

会社に入って2年、直接バングラに送られて立ち上げから生産までを担当していたのだけれども、工場の身売りまで経験するとは思ってなかった。
でも、働いている人たちや、作り上げた組織はこのまま工場を閉じるこの2年が水の泡。それより今の会社より大きい会社に買ってもらい、生産量を上げればみんなにとっての利益になるからと思い、突然聞かされた生産停止から今日まで1ヶ月、いろんな会社の人と会い引き受ける会社と交渉していた。


そして今日、突然のストライキ。

今まで1年半、笑顔で挨拶していたあのワーカーさんたちが突然敵意をむき出しにして、仕事を投げ出し、「工場を閉めるつもりでしょ!じゃあ退職金を今払わなければ今の仕事をしない」と宣言。

どれだけ説明してもダメだった。
新しい会社になるのではなく、取締役が変わるだけで他の人員、制度は全て残る。それに加えて投資もしてくれるから工場にとっての利益になる。

不安に支配された彼/彼女たちには目先の退職金と、僕達に対する欺瞞、そして敵意に満ちていた。

僕は、何もすることができなかった。
ショックだったのが、昨日まで笑顔で接していた彼ら彼女がもう働かないと、今お金を払えと言ってくること。目の前の何かがガラガラと崩れ落ちるあの感覚。
今までやってきたすべてのことが水泡に帰す。2年間の無駄。
目先の退職金を口々に求める声。敵意の目線。理性をなくした顔。
場は紛糾した。
ショック状態の僕は、紛糾とはこのことを言うのだろうかとぼーっとした頭で考えた。
さらに人生で初めてストレスで胃が痛くなるという事態に。
その後の30分、僕はどうすることもできずオフィスの机に突っ伏した。

そんなことを言う彼らに対しても、僕の言うことを信じてくれないことにも大ショックだったし、すごくすごくむかついた。

そんなんやったらもうすべてを終わりにして、工場を閉めて、そして退職金を払ってバイバイしたらいいんじゃないかと思ったり。

でもそこでチャンネルが切り替わった。

1年半、彼らはしっかり仕事をしてくれた、でも今は敵意に満ちている。
どちらも本当の彼らの姿なんだろう。
つまり、前者の彼らも本当だと。
そう思うと彼らが愛らしく感じられたのだ。
良い方向に導いてあげたい。彼らの不安を取り除きたい。

そして思った、この二年間を無駄にはできないとも。
なんとかこの工場を他の会社に引き受けてもらう。それが全員のためだとも思った。
それは現状から考えて、すごく難しいことだとも思った。
でも、それをやらずして何をバングラにしにきたんだと。これこそ仕事だろと。

そこであるスタッフが言ってくれた。
「心配しないでください。私達が何とかします。僕はあなたと一緒に仕事をしたい。あなたがこの国にいる限り私はあなたを信じてついていきます」

彼らはそれぞれにワーカーたちに話をし、数人を説得してくれた。
ベンガル人は得てして天性のスピーチ力を持っている。僕には到底できないスピーチだった。

そして夜、受け入れ候補の会社の工場長が電話をくれた。
「おれが明日行って話したる。そのほうが信頼性あるやろ。」

久々に涙が出そうになった。

僕は何もできない。
でも周りの人たちに助けられて生きている。
彼らのために、彼らの幸せのためにも僕は仕事をしたいと思った。

そんな1日。

2.24.2013

Onna Chan!

Onna Chan! by azkin
Onna Chan!, a photo by azkin on Flickr.

Friday with Durba, Dobby chan, Tuy Anh, and Onna Chan!

2.21.2013

Doraemon

Doraemon by azkin
Doraemon, a photo by azkin on Flickr.

土管のある風景。
ドラえもんの公園って土管あったなと思い出す。

2.18.2013

Avicii

柄にもなく Electro HouseのAviciiにはまっております。

2.17.2013

Getting On

Getting On by azkin
Getting On, a photo by azkin on Flickr.

Car breaks down, got on a bus, encounter a riot, got thrown stones and the windows shuttered.

No way out from Narayangonj to Dhaka, so I took a train after 3 years!

That was a fun ride, because not like all those arterial roads, train rails cut through the ppl's daily living area, which leads me to look at the REAL Bangladesh life.

Traveling by train is the best

2.10.2013

page 29 Jan

Something is going wrong with it on 29th Jan.

The best start of an year seems to be now a bit complicated with going into a winding road.
I am totally anxious of what the hell is happening.

Hmm, now I am trying to think this to be also a good start of 2013, if it is a 365 pages of novel.
What I want to read is a good novel with pleasant ending, even with the load of crap and all the bad thing on the way to it.

Let me write a good story boy.