もじゃもじゃ
মজা (もじゃ)
と、
ভালো(ばろ)
この二つのコトバをベンガル語では連呼する。
オモシロいときは「もじゃ」、おいしいときも「もじゃ」
いいと思ったときは「ばろ」。
とりあえずコレを覚えておけば、使いやすくて便利。
でも「おいしい!」と思ったとき、「おもしろい!」とおもったとき、とりあえず「もじゃ」のチョイスしかない。
変化があるとすれば強調の「খুব」(くーぶ)をつけるかつけないかぐらいで、とりあえず「もじゃ」っていうしかない。
英語、スペイン語では色々そういう表現が有るようですが、ベンガル語はこういう事を表現するコトバがあんまりないようです。
(まだならってないという可能性もあるけど)
なので、ベンガル語クラスで昼ご飯を食べるときは、「もじゃ」と「ばろ」が連呼され続けてます。
ベンガル語を習い始めて今で約1ヶ月半。
とりあえず基本的な文法はわかってきたけど、単語がゼンゼン覚えられないので、クラスメートとの差は開く一方です。

