今日の授業
月曜日の一時間目は学生のテンションが低い。
何を言っても生返事、うつろな目。
「あーオレも今そういう感じ、めっちゃねむい」と思いながら作り笑顔をするも、学生に変化なし。
やっぱムリにテンションあげようとしてもダメなのね
まーしょうがない、月曜日の一時間目ですから。
二限目からは元気なクラスに戻りました。
生存報告
月曜日の一時間目は学生のテンションが低い。
今日は初歌舞伎だった。
多分パソコンがなかったらワタクシの授業はうんこさん並におもしろくなくなるだろうと思われるぐらい、heavily depending on computer materialsえぶりでいです。

さっきFlickrでレバノンの写真のコレクションを見つけた。
日本語の先生の仕事が始まって二日目が終わる。
Skypeデンワは結局使えなさそう… と思いきや、将来的にはそこそこ使えるようになるのでは?と思えるニュースを見つけた。
FONが新サービス--ユーザーがアクセスポイントを有料で開放可能に - CNET Japan
FONは、同社の会員が自分のアクセスポイントを他者に開放することによって利益を得られるようにする新サービスを開始した。同社は「Foneros」と呼ばれる会員向けに、FONのWi-Fiネットワークを利用できる1日利用券を3ドルで、また1日利用券の5枚組を10ドルで販売すると発表した。
会員に利用される家庭用Wi-Fiアクセスポイントのオーナーは、付加価値税や手数料を除いた売上高の半分を受け取る。またFonerosは、自分の Wi-Fiアクセスポイントへの接続を提供する代わりに全てのFONアクセスポイントを無料で利用することもできる。さらに、FONは同社のWi-Fi 「ソーシャルルータ」を5ドルで販売する。
グーグルとスカイプが出資した公衆無線LANベンチャー「FON」が上陸
一般の個人ユーザーが所有する無線LANアクセス・ポイント(AP)を,専用ソフトによってFONの公衆無線LANサービス(FONサービス)の APとして使う。ユーザー参加型のモデルなので,「Web 2.0的な公衆無線LANサービスと言えるだろう」(マーティン・バルサフスキー氏,写真)と説明した。
FONのユーザーは,自分のAPをFONサービスのAPとして無償提供する代わりに他のFONサービスのAPも無償で使える「ライナス」型と,料金を支払ってFONサービスを使う「エイリアン」型,自分のAPを提供し,50%の収益を受けるが,他のAPへの接続が有償となる「ビル」型の3タイプを用意する。エイリアンが支払う価格はまだ検討中だとするが,「日本では1日200円程度になるだろう」(FONに協力するデジタルガレージ共同創業者の伊藤穣一氏)としている。
月曜日から始まる日本語学校サマーコースのためのミーティングに出席
最近相方がバンコクで日本語学校とか大学の日本語教育を見学してきたらしい。
トモダチが仕事を辞めるらしい。
ボルトン米国連大使は15日、北朝鮮の朴吉淵(パクキルヨン)国連大使が非難決議受け入れ拒否を表明した直後、特に発言を求め、「今日は歴史的な日だ。安保理が全会一致で決議を採択したのに加え、北朝鮮が決議採択後45分で拒否するという世界記録を打ちたてた」と述べ、緊張した議場内が笑いに包まれた。
ところが候補を5つほどに絞ったものの、「三宮ブックス」「神戸ブックセンター」「サンブックセンター」など平凡なものばかり。恭孝社長は「もう一度考えるのはしんどい」と落選案をさらえ直したところ、「ジュンクドウ」という名前が見つかった。「ジュンクドウ」は「淳工藤」。当時、「病気(脳梗塞)でひっくり返っていた父親の工藤淳の姓と名をひっくり返した」名前だった。恭孝社長はこれが気に入ったのである。
よく聞くニュースです。
漢字については、日常生活や学習の中でよく使うものは定着しやすく、使用頻度が低いものは正答率が低かった。
小学生では、「愛す」「酸素」などは約9割が書けた(6年)が、「主力」「景品」などは2割に満たない(4年)。中学生では、約9割が「憲法」(3年)、「牛乳」(2年)を書けたが、「功績」「展望台」などは2割程度しか正答できなかった(2年)。
「挙手」を「けんしゅ」と読む(小5)、「奮って」を「奪って」と書く(中3)などの誤答も多かった。
一方、小4、小5で「挙手」「改行」が正確に読めたのは3割未満。書き取りでも「主力」「景品」「青春」「屋上」(小4)、「観光」「経験」「険しい」「要点」(小5)、「回覧」「設ける」「均等」「疑い」(小6)の正答率は4割にも満たなかった。 誤答例を見ると、「挙手」を「けんしゅ」、「子孫」を「こまご」、「羊毛」を「ひつじげ」、「改行」を「かいこう」とする児童が目立った。
バングラ人のモニールからデンワ。
今日のバイトはひるの12時に終わった。家に帰って本でも読んですごそうかと決めていたのですぐさまバイト先をあとに帰途につく。
大学に行って久しぶりに院のなかまと会った。
ワールドカップ優勝はイタリア!
今やgoogleも立派な英単語
最新版には「google」という単語も加わっており、「WWWから情報を入手する目的で、Googleの検索エンジンを利用すること」を意味する他動詞と定義されている。語源の説明部分には、「Googleは検索エンジンの商標」とあり、Googleの先頭文字も大文字で書かれている。
久しぶりに岡本行夫の講演会に行った。
前日にミサイルが発射されたとあって、今日の話の導入は北朝鮮についてだった。
最近行ってるバイト先の雰囲気が好き。
「ボクも行ってたんですよ」
ファイル交換ソフト「Winny(ウィニー)」を開発、インターネットで公開し、ゲームソフトなどの違法コピーを手助けしたとして、著作権法違反(公衆送信権の侵害)ほう助罪に問われた元東京大大学院助手金子勇被告(35)に対する論告求刑公判が3日、京都地裁(氷室真裁判長)であった。 検察側は「著作権侵害に向けられた確定的犯意に基づく犯行で、被害は甚大」などとして、懲役1年を求刑した。弁護側が9月4日に最終弁論を行い、結審する。 論告で検察側は、金子被告が「インターネット社会では情報はタダで当たり前」などとネットの掲示板に書き込んでいたことを明らかにした上で、「著作権侵害にウィニーが利用されることを意図して開発、公開したことは明白」と指摘した。
梅田望夫さん、YouTubeについてのエントリー3本目→ [英語で読むITトレンド] YouTubeについて(3)
さて、YouTubeを巡って思うのは、将来こうしたビデオ視聴のスタイルが定着してきたときに、我々は手元に、録画したビデオやDVDのライブラリーを持とうと思うだろうか、ということである。
僕の世代は間違いなく「こちら側」に「溜め込む」世代だ。情報と出合ったらそれを手元に残す(本屋で面白い本を見つけたらその本を買い、大切な記事はコピーし、テレビで「また見たいかも」と思うような何かが放送されたら録画し・・・)というのが習い性になっている人が多い。でも「溜め込む」ことは「溜め込む」のだけれど、「溜め込んだもの」の何パーセントに再びアクセスしたかとなると心もとない。「溜め込む」こと自身で安心してしまう、という要素も大きかったと思う。「出合った情報」は、そのときに溜め込んでおかないと、二度と出合えなくなる、という強迫観念があったからではないかと思う。
これからは、「あちら側」に無限の情報が存在し、その検索性が高まり、なおかつネット上で人でつながっているので必要なら「誰かに情報を求める」というアクションも簡単に取ることができる時代である。欲しい情報のすべてが絶対に「あちら側」に存在するという保証はないが、かなりの確度で必要なときにアクセスできる(exactに欲しいものにたどりつけなくても似たような未知のものには必ずたどりつける)、と信じることができるようになると、人々の情報に対する行動は変わってくるに違いない。
いつも観るばっかりのYouTube、梅田望夫さんの「あちら側」というのに刺激を受けて、能動的に使ってみようと思い立つ。
うちの県で新しい知事誕生。
テレビを観てたらコイズミがプレスリーのモノマネしてた。
最近の新しいバイトは体にくる。
develop its vast, poor western region and bring a fresh infusion of people and prosperity to remote Tibet.電車が来ることでチベットが繁栄するといってはりますが、
Tibetan and foreign critics say the railway benefits Han Chinese, China's dominant ethnic group, at the expense of Tibetan natives. They argue that enhanced transportation links will accelerate a trend of Han-led economic development and smother Tibet's ancient spiritual culture, while undermining the pristine natural environment of its highlands.漢民族の独占とチベット文化の衰退を加速させるといってはります。
"It will mean less employment and more destruction for Tibetans, not more opportunity,"